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短編小説③:『超人怪盗マッスルX』その4(完結)+後書き

 

ようやく書き終えましたー(;´д⊂)

オリジナル短編小説『超人怪盗マッスルX』!

第一話掲載が11/8ということで

(その後は1/6、1/10に掲載)

まさか約3ヶ月もかかるとは……(苦笑)

 

とりあえず続きを期待してくれていた

奇特な読者さんはお楽しみください(>_<)

長く間があきすぎて忘れちゃったーという方や新しい読者さんは、

過去ログ『オリジナル短編小説』をご覧になるか、

明日に全部版を載せますからそちらでどうぞ!m(_ _)m

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

「では今度こそ、左の黄金ダンベルはいただくぞ!」
 高らかに宣言したマッスルXが宝箱をわしづかみにする。だが、宝箱が厳重にロックされていることに気が付くと、マッスルXはどこからとも無く小さな鍵を取り出してきた。
「ふっ、小賢しいマネをしおって。だがこの万能アイテム『盗賊の鍵』さえ使えば、この程度……!」
 豪快に笑いながらその『盗賊の鍵』とやらを鍵穴に差し込もうとしたマッスルXだったが、残念ながらそのごっつい指先で小さい鍵を操るのは大変面倒らしく、しばらく悪戦苦闘していたが、やがてイラっとしたのか、宝箱の蓋をつかむと、あっさりそれを引っぺがした。
(((『盗賊の鍵』意味ねー!)))
 衝撃を受けるホフマンたちなどまったく気にもかけず、マッスルXは宝箱の中から姿を現した光り輝くダンベルを満足そうに見つめると、その左手に愛しげに握りしめた。
「ついに我が左手のもとに来たか……伝説の《健康魔具》の一つ、黄金ダンベルよ!」
 そして大の男が二人がかりでなければ運ぶこともできなかったそのダンベルを、片手一本で軽々と持ち上げると、そのまま天に向かって突き上げるようにかざすマッスルX。
 伝説の秘宝は光源の少ない地下室の中でも神々しいばかりに輝き、マッスルXの鍛え上げられた肉体美を金色の光で照らしだす。それはそれである意味、絵になる光景ではあった--変なマスクかぶった全身タイツのパンイチでさえなければ!
「--では、《左の黄金ダンベル》はいただいていくぞ!」
 しばらく恍惚としていたマッスルXが、こちらはあまりの事態の連発に放心していたホフマンをビシッ!と指さし、勝利宣言をした--まさにその時だった!

 ぞくぞくぞくぞくぞくぞくっ!!
 突然、すさまじいまでの殺気を感じて、さすがのマッスルXも背中が粟立つのを感じた。ホフマンや衛兵たちも同じくギョッとして、その殺気の方向をおそるおそる振り返る。
 --そこには怒りにわなわなと震える、ロザリィの姿があった!
 いつの間にか新たにコスプレ……もとい『変装』を完了していたロザリィだったが、今度の服装はさきほどの清楚な白のミニスカワンピと空色のマントからうって変わり、露出度の高い漆黒のドレスに身を包み、裏地が紫の闇色のマントをまとった美しくも妖しいその姿は--さながら《暗黒の女神》!(ただし咥えパイプ付き)
「い、一度ならず二度までも~」
 うつむいたままなので表情は分からなかったが、しかし口に加えたパイプが激しく揺れ動いていることからも、その怒りの程は十分伝わってくる。
 そのあまりの様子に、さすがに気押されたマッスルXがおそるおそる声をかけた。
「も、もしや俺が組んだ練習メニューが気に入らなかったのか?」
「んなわけあるかぁぁぁぁ!!」
 激怒の叫びとともに、顔を上げたロザリィがキッとマッスルXをにらむと、両の手のひらを勢いよく天にかざす!
「……こうなったら……私の最強呪文で!」
 瞬間、凄まじい大きさの火球がその両手の間に出現する! しかもロザリィの両手が荒ぶる感情に震えるのに呼応して、どんどんその火球は大きさを増していった!
「この部屋ごと……木っ端みじんに吹き飛ばしてやる!!」
「や、やめてくれぇぇぇ!」
 予想される被害の甚大さに、顔面蒼白になったホフマンが慌てて止めに入ろうとするが、逆にロザリィに激しく足蹴にされてしまう。
「うるさい! あんたたちだって私の恥ずかしい姿、嬉しそうに見てたじゃない! もうどいつもこいつもみんなまとめて死ねばいいのよ!」
 完全にぶち切れたロザリィにギロリとにらまれて、ひぃぃぃと手を取り合って震え上がるホフマンと衛兵たち。
 そんな中、マッスルXだけはロザリィの本気を感じ取ったのか、その口元からそれまでの豪放極まりない笑みを消したかと思うと、何やら呼吸を整えながら左腕を曲げ、上腕二頭筋の当たりに力を込め始める。
 そしてそんなマッスルXめがけ、ロザリィはいつしか彼女の身体よりも大きく膨れ上がった火球を、渾身の力を込めて投げ放った!
「消し炭になるといいわ! 喰らえっ……《バーニング・メガ・ファイヤーボール》!!」
 ゴオゥ! ロザリィの両手から投げ放たれた巨大な火球が、轟音と共にマッスルXめがけて突き進む!
「ぬう! 《左の黄金ダンベル》よ! 我に力を!!」
 野太い叫びとともにマッスルXがダンベルを握る左手に力を込める! その瞬間、《黄金ダンベル》が激しく光り輝いたかと思うと、マッスルXの上腕二頭筋が今までに倍する大きさに膨れあがり、そして同じく黄金の光を放ち、輝いた!
 そしてマッスルXは燃え盛りながら猛然と迫る火球に向け、その光り輝く左腕の上腕二頭筋を、凄まじい勢いでたたき付けた!
「ゴールデン・マッスル・ラリアァァァァットォォォ!!」
 ガカカカカッ!! 目もくらむばかりの閃光とともに、巨大な火球と黄金の上腕二頭筋が交錯し--
 そして一瞬の間を置いた後、振り抜いた左腕によって弾き返された火球が、そのまま天井めがけて吹っ飛んでいった!
「そ……そんな……!?」
 渾身の火球呪文を筋肉なんぞに打たれたロザリィが、その場に呆然と立ち尽くした--まさにその瞬間!
 ドゴオオオオオンンン!! 天井に激突すると同時に、大音響とともに火球が爆発する! 屋敷全体が地震のように揺れ動く程の衝撃の後、大穴が開いた天井がついに耐えきれずに、ガラガラと崩れ落ちた。
 そしてその崩壊した天井の内、一番大きな瓦礫がロザリィに向かって落ちかかる!
「きゃ、きゃあああああ!」
 ロザリィが悲鳴とともに身をすくめる。避けようが無い--ロザリィはそう悟ると、絶望とともにギュッと固く目をつむった。
 --が!
(あ、あれ……?)
 しばらく経っても自分が無事なのに気が付いて、やがてロザリィは目を開けると、恐る恐る顔を上げた。
「……えっ!?」
 その目が驚きに見開かれる。見上げる視線の先にあったのは、落ちかかってきた瓦礫を右手一本で受け止め、その場に悠然とそびえるマッスルXの巨体だった。
「た……助けてくれたの……? 盗賊のあなたが……どうして……?」
 呆然とつぶやくロザリィに向かって、マッスルXは右手で瓦礫を支えたままの状態で重々しく口を開いた。
「《マッスル・オブリージュ》という言葉を知っているな?」
「……は?」
「『筋肉のある者には、か弱き者を守る義務がある』という有名な言葉だ」
(いや……初めて聞いたんですけど……)
 内心突っ込みを入れるロザリィだったが、マッスルXは我ながら良いことを言ったとばかりに満足げにうなずくと、まるで筋トレをするかのように巨大な瓦礫を上下させた後、フン!と軽く部屋の片隅に放り投げた。しかもその間、左腕が手持ちぶたさだったのか、せっせとダンベルカールをしている程の余裕っぷりである。
「それに俺は『盗賊』などではない」
 そしてマッスルXは大胸筋を見せつけるかのように胸を反らすと、腰に手を当て昂然と言い切った。
「俺は『怪盗』! 物は盗っても人は傷つけぬ!」
(……!)
 それはダガーと称した大ナタを振り回していた男の言うセリフではないような気もしたが、しかし良く見てみれば衛兵達も吹き飛ばされはしたものの、実際に切り傷を負っている者は一人もいなかった。
 そして自分もまた3度敗れたものの、直接的には何の危害も加えられていない。まぁ2回ほど酷いセクハラはされたけど……でも何より、自分のことを本気で殺そうとしていた私を、この男は身体を張って守ってくれた--
 しばらくの間、昂然と胸を張るマッスルXの姿を無言で見上げていたロザリィの口から、やがてぽつりとつぶやきが漏れた。
「私のお父さんは盗賊に殺されたの……」
 そう言うと、ロザリィは口にくわえたパイプを外し、悲しげな視線を向ける。
「人間の戦士だったお父さんは、お母さんの暮らすエルフの村を守るために盗賊団と闘って……。このパイプはお父さんの形見……だから私は父親の意志を継いで《盗賊殺し(シーフ・ハンター)》になったの……」
 そしてロザリィは再び顔を上げると、マスクに覆われたマッスルXの顔をじっと見上げて言った
「ねぇ教えてマッスルX。あなたはどうして『怪盗』になったの……?」
「知りたいか? なら教えてやろう」
 マッスルXは大仰にうなずくと、マスク越しの視線をどこか遠くに向けながら、おもむろに語り始めた。
「昔、あるところに一人の虚弱体質の男がいた……その男はとにかくひ弱で、ひょろひょろの身体はいつももやしのようだと周りから馬鹿にされていた。だが、男は力も弱かったので、悔しくても何も言い返すことさえできなかった……」
(え? ま、まさかその男って……?)
 マッスルXの口から漏れる意外な過去に、思わず息を飲むロザリィ。
「……まぁ俺はそんな情けない男の姿を見ながら『あんな風にはなりたくない』と、せっせと筋トレに励んでいたのだが……」
「「「別人かい!」」」
 ロザリィだけでなく、聞き耳を立てていたホフマン達まで一斉に突っ込みを入れたが、全く気にする様子もなく続けるマッスルX。
「そんな中、俺は伝説の《健康魔具》の存在を知った。全世界に8個あるというこの宝を全て手にした者は、素晴らしく健康な肉体を手に入れることができると言う。まだ俺が手にしたのは3個のみだが、いつの日かそれを全て我が物とし、『究極の肉体』を目指してみたい。それは筋肉の美を愛する全ての人間の夢なのだ……」
(いや、もう十分、アホみたいに健康だと思うケド……)
 『究極の肉体』とやらをイメージして、思わずげんなりとするロザリィ。それにこんなアホなアイテムがまだ5個もあることも驚きだった。
「……だが安心するがいい、探偵よ。俺は何も自分一人のためだけに闘っているわけではない!」
「……え?」
 戸惑うロザリィの前で、力強い口調で続けるマッスルX。
「もう一つの俺の夢は、世界の全人類を健康体にすること! 《健康魔具》の全てを手に入れた暁には、それを人々に強制使用もとい無料開放して……」
(ま、まさか……!?)
 思わず息を飲むロザリィに向かって、マッスルXが豪快に言い放った。
「世界中の人間に俺と同じ筋肉美を与えてやるのだ!!」

「ぜ、ぜっったい嫌だぁぁぁ!!!!」

 ロザリィがあらん限りの声で絶叫した、まさにその時!
 ファンファンファンファン、突然サイレンの音が鳴り響いたかと思うと、たくさんの足音が屋敷に迫るのが感じられた。おそらく屋敷の度重なる爆発や中から聞こえる絶叫を受けて、周辺の住人の誰かが通報したのだろう。
「ぬう、王立警察の者どもか……囲まれたらチト面倒だな。それではそろそろお暇させてもらうとしよう」
 マッスルXはそうつぶやくやいなや、フン!とその巨体に似合わぬ跳躍力で、天井に開いた大穴から上の階に飛び上がると、呆然と魂が抜けたようになっているロザリィを見下ろして、力強く断言した。
「安心しろ。俺は実際にその虚弱体質な友人に試してみたが、俺の指導のもと魔具を使用したら、わずか一週間でボディービル大会で優勝できるレベルにまで到達した! まして恵まれた資質を持ったお前なら必ずなれる!」 
「だからなりなくないってばぁぁぁぁっ!!!」
 そんな悲痛な絶叫をまるで気にもとめず、マッスルXは最後に再びその筋肉美を見せつけるかのように決めポーズを取ると、豪快に笑いながら別れを告げた。
「さらばだ、探偵! 次に会った時は俺が専属コーチとして、お前の筋肉を育て上げてやろう! 楽しみに待っているがいい! わはははははは!」
 そしてマッスルXはそのまま高らかに笑いつつ、マントを翻して去って行った。後に警官隊の怒号といくつかの爆発音、そして「無駄無駄無駄無駄ぁ!」との豪快な叫び声を残して--
「あ、悪魔だわ……まさに筋肉の悪魔……」
 それらの音が次第に遠くなり、やがて辺りを静寂が支配した時、それまで完全に固まっていたロザリィはがっくりと膝をつくと、震える声で言った。
「止めなきゃ……そんな恐ろしい未来は……」
 自分はもちろん、全世界の人間があんな筋肉ダルマになるなんていう、悪夢の未来だけは、もう本気で絶対に心の底から嫌だ!
 --やがて、ロザリィの震えが止まった。そして決意を固めたロザリィは静かに顔を上げると、視線の先に浮かぶマッスルXの幻をキッ!とにらみつけた。
「そちらこそ待っていなさい、マッスルX! あなたの野望は絶対にこの私が止めてみせる! いつの日か……必ず!」
 もう迷わない。悪夢の未来は自分の手で必ず阻んで見せる……誇り高き父の魂と、《盗賊殺し(シーフ・ハンター)》の名にかけて--
 そう父の形見のパイプに誓うと、ロザリィはそのままいつまでも、マッスルXの去った方角の夜空を見つめ続けるのだった。

       ※       ※

 --かくして、問答無用の筋肉を誇る《超人怪盗》マッスルXと、《盗賊殺し》の美少女探偵ロザリィの長きに渡る宿命の対決が始まった。
 そして第4の《健康魔具》を巡り、この二人が再び火花を散らすのは、また別の話である--
「……って、その前に屋敷をぶっ壊した分の弁償をしてもらわないとなぁ」
「ま、待ってなさいよ、マッスルX~!!」
 報酬どころか莫大な借金を背負ってしまい、その返済のためにコスプレクラブで必死にバイトしながら、今日も空に向かって叫ぶロザリィであった。

(『超人怪盗マッスルX』おしまい!)

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

『後書き--というか言い訳(笑)』 

 

……ということで、何とか書き終えたのですが、

実はこの話はもともと第一話に当たる所までしか

大学時代には書いてなかったのデス(;^_^A)

なので第二話以降はなんと完全新作!(笑)

時間がやたらかかったのはそのためなのデスね

 

……しかしこうして読み比べてみると、

全然文章力的に成長してないよなー(;´_`;)

セクハラ度だけがUPしてる気がするよ!(苦笑)

こんな話になる予定は全然無かったのに……。ロザリィごめん(笑)

 

大学時代に何で放置したのかは良く覚えてないのデスが、

(多分行き詰まったんじゃないかなぁ

まぁでも20年の時を経て完結させることができて感無量デス。

しかも30代最後&40代最初という記念すべき作品となりました。

セクハラ満載のバカ話だけど!(笑)

 

ちなみにこの作品が生まれたきっかけは、

私が大学時代に『D&D』(ダンジョンズ・アンド・ドラゴンズ)

オープン参加のイベントで、『盗賊』のキャラが割り当てられた時に、

能力値決めのダイスをふったらストレングス18という

あり得ない盗賊キャラになってしまった(笑)

というエピソードです。そしてその時のキャラ名が「マッスルX」。

 

その時もマッスルXは大暴走で、

宝箱は壊すわ、壁はぶち抜くわ、戦闘でも大暴れするわで、

ゲームマスターやパーティの仲間達を悶絶させていました(笑)

(なお作品中に『D&D』の設定がネタとして登場するのはその名残デス)

 

510u6pgi4xl

その後、ドラゴンクエストのカンダタ

(ロザリィの賢者コスももちろんドラクエネタ)

松林悟先生の描く変態マッチョキャラなどが

ミックスして、この作品となりました(Φ∀Φ)(笑)

  

マッスルXもロザリィもけっこう好きなキャラなので

続きが書けるものなら書いてみたい気もするケド、

基本一発ネタの話なので(苦笑)

まぁこれはこれで完結でいいかなぁ……と思ってマス。

とりあえずがんばって書き切ったから満足だよ!(;´д⊂) 

 

ということで、ここまで読んでくださった読者の方々に

深く感謝するとともに、

できればついでに感想ください☆(〃'ω')(笑)

 

それではまたしばらく充電したら

次の短編作品を掲載しますので

よろしくー゜+.(・∀・)゜+.゜

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