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2009年2月1日 - 2009年2月7日

帰ってきました(≧▽≦)

 

東京から無事帰ってきましたぁ(*゜∀。*)

 

いろいろと楽しかったんですが、書くと長くなるので、

 

とりあえず感想を一言で言えば、

 

Photo  

東京にも空がある!! (Φ∀Φ)

教養あふれる小ネタ(笑)

 

 

って、ウソです。色々ネタがあるので、来週「東京見聞録」として連載する予定デス(><) おもしろおかしく書きますので楽しみにしてくれてもいいと思う!(笑)

 

とりあえず、東京土産としては、 

 

Photo_3

 

Photo_2渋谷でついに念願の

「魔法の盾」を

Get!ヾ(゜∀゜)ノ゛ヾ(゜∀゜)ノ゛

   

 

東京くんだりまで行って何やってんだ(>_<;)

という意見もあるかと思いますが、

ゲームをしたのは飲み会の待ち合わせ時間にしたこの一回だけですよ、本当です(笑)

小さい頃東京に行った時には田舎にはないゲームがたくさんあって、大興奮でプレイしたものですが(*゜∀。*) いまやどこにいってもゲーセンはあんましかわんないからなぁ……

  

まぁでも、家に持って帰ったら

速攻優君に取り上られたのですが(苦笑)

装備品は二人でバトルの時にはレンタルできるので、まぁ問題無しです(´Д`)

  

というわけで私がいなかった間に、「ゆうすけ」も少しはレベルUPしたようですし(お母さんに連れて行ってもらってた)、

そろそろ大魔王戦に挑みどきかも(゜∀゜)!!

 

明日は日曜だし(今日は仕事でしたsweat01 3日もいなかったし(苦笑))、

レッツチャレンジバトルの予定!○(・∀・)o 

 

キュートなヒップに……

 

本日東京から帰ります! 

この最後の自動更新がされてるころは帰りの新幹線です!!

  

さて、タイトルを見て、「ずっきんどっきん!(><)」と思わず口ずさんだ人は同世代ですね(笑)

『渚のはいから人魚』(1984・小泉今日子、なお「ハイカラ人形」ではありませぬ)ですね(笑)

 

414arifcc3lキュートなお尻が魅力のグラドルと言えば、

第一人者は今をときめく「オシリーナ」こと秋山莉ちゃんですが、

 

47e8a31e4e3f3052 仮面ライダーファンにとってみれば、

「アギト」の「真魚ちゃん」ですから(`・ω・´)

その変貌ぶりには何だかうれしいようなさみしいような……複雑な心境です( ´_ゝ`)

 

D6f17131fe3ba454まぁ「電王」の「ナオミ」から入った人にとってはそんなに違和感ないかもですが。

しかしまぁ綺麗になったねぇ……真魚ちゃん。

 

  

  

ですがこのお尻も負けてはいません!(`・ω・´)

 

今回は莉奈ちゃんに勝るとも劣らない 

とびっきりキュートな秘蔵お尻画像を、

特別に大公開したいと思います(*/ω\*)heart04

  

せーの!!  

  

 

090118_090701

 

じゃーーん☆

  

 

   

 

やめてー石投げないでΣ(゜д゜lll)

4日分の記事を出発前のド平日に一気に書いたんですよsweat01

ゆるしてー|゜Д゜))ガクガク

 

でもまぁおかげで出張中はひさびさに3日も記事を書かずに遊びほうけてきましたから(仕事は?(笑))すっかりリフレッシュ!(><)

 

というわけで、、

明日から「あそコロ♪」通常営業再開デス(`・ω・´)

 

 

新しいファンヒーター♪

 

東京出張中自動更新2日目!!

 

Photo_7 大学時代から数えて、人生の半分の期間愛用していたファンヒーターが、ついに壊れたので(ΩωΩ`)

新しいファンヒーターを購入したんですよ。

  

 

そしたらこうさすが十数年ぶりだけあって、最新式は違うね!

すぐに暖かくなるし、音も全然せずに動きもスムーズ!!

 

081231_092001それに何より、軽くて薄い!!Σ(・ω・)

外観もメタリックシルーバーで、かっけぇ!!

 

080113_114201なんかこう、

スーパーキラーマシーンみたいだ

と思うのは私だけでしょうか??(笑)

 

  

 

というわけで、この冬は家族で愛用しておりますshine

Photo_6あ、この優君の新しいパジャマですが
(優君が自分で選びました(^^;))

ポケモンというよりは、戦隊のイエロー

だと思うのは私だけでしょうか??(笑)

 

というわけで、

きっと今ごろは高円寺にいるハズの二日目更新でした!!(`・ω・´)

 

  

イタ車と萌えバス

 

東京出張一日目の自動更新です!(`・ω・´)(笑)

 

「イタ車」ってあるじゃないですか。

アルファロメオとかの「イタリア車」の略じゃなくて、

アニメキャラなどのペイントをした「痛い車」の方(笑)

 

都会ではわりとポピュラーらしいのですが、

うちみたいな地方都市ではまだまだ珍しい(O.O;)

 

080127_112501_2 ちょっと前に初めてゲーセンの駐車場で目撃したときには、

思わず感動しましたとも(゜∀゜)!!

  

 

ですが、そんな中で、

もっと衝撃的なものを先日市内で目撃しました!Σ(・ω・)

 

081205_081501 これぞまさに「萌えバス」!!

あ、写真は信号待ちで停車中に撮ったものです。

090123_081201

 

かーわーいーいー(*/ω\*)

けど、なんか大変だろうなぁ運転手さん(苦笑)

 

 

  

今日はこんだけ!!(`・ω・´)(笑)

たぶん今ごろは渋谷で飲んでるハズです☆

  

 

 

  

2008年に読んだ本(超いまさら)

明日から東京に出張! 2泊3日の予定デス。

(あ、ブログは自動更新でひさびさに小ネタ特集の予定です(笑))

 

さて、新幹線で往復約7時間! 

というわけで、今回の旅のお供は、ついに挑戦!

「カラマーゾフの兄弟」(新訳版全5巻)(`・ω・´)

 

カラマーゾフの兄弟(1) カラマーゾフの兄弟(1)

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そんな中でふと、昨年読んだ本をまとめてみたくなったので、

ここにベスト5を発表します!!

実に超今更ですが(-∀-)

(いやずっと記事にしようと思いつつなぜかズルズルと……)

 

まぁ今日は節分です。

来年の話をすれば鬼が笑うと言いますが、

昨年の話をしてもきっと鬼は温かく見守ってくれると思いますので (Φ∀Φ) 

ご容赦下さい!(なにその強引な理屈Σ(・ω・))

 

というわけで、まずは第五位!

 

「幼年期の終わり」(クラーク/光文社古典新訳文庫)

 

幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫) Book 幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)

著者:クラーク
販売元:光文社
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SF御三家の一人、アーサー・C・クラーク(「2001年宇宙の旅」)追悼記念に読みました。前から読みたかった作品ではあったのですが、今回新訳も出たことですし!

しかし、近ごろの若い人はホントSF読まないのな(;´д`) 面白いのに……

地球上空に突如出現した巨大な宇宙船。それ以来、人類は「オーヴァーロード」と呼ばれる異星人の統治のもと、一見、平和で理想的な社会を手に入れた。しかし、人類はまだ知らなかった。「オーヴァーロード」たちの真の目的を、そして自分達の生命体としての「幼年期」が今終わりを告げようとしていることを……

 

とにかく話のスケールの大きさには圧倒されます(O.O;) 

まぁこれを人類超進化小説とポジティブにとるのか、人類の限界と滅亡を描いたものとネガティブにとるのかは人それぞれだとは思いますが……私はどっちかというと後者です(^^;) やだよ、こんな未来(苦笑)

おまけですが、オーヴァーロードの一人「ラシャヴェラク」はもしや(゜∀゜)!!と思えば、やっぱり某大物H系漫画家さんのPNの由来ですね(笑) 

 

第四位!

 

「青の炎」(貴志祐介/角川文庫)

青の炎 青の炎

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えーと、主人公が善良な「DEATH NOTE」?(笑)
(まぁこっちの方が古い(1999年刊行)ですが)

大切な母と妹を守るために、極悪非道な義父を完全犯罪で殺そうとする秀才高校生の物語。途中から話がどんどん思いも寄らない方向に転がっていくのが面白くて、一気に読めました。前半~中盤の完全犯罪をめぐるサスペンス展開、後半の刑事との頭脳戦に手に汗握ります。その一方で主人公の苦悩やヒロインとの恋愛も描かれ、青春小説としても面白いです。

ただ仕方ないとはいえ、ラストは悲しいなぁ…(ΩωΩ`)

最後の最後まで優しすぎるんだよおまえは。泣けるぜ゜゜(´□`。)°゜ 

   

つづいて第三位!

 

「クライマーズ・ハイ」(横山秀夫/文春文庫)

クライマーズ・ハイ (文春文庫) Book クライマーズ・ハイ (文春文庫)

著者:横山 秀夫
販売元:文藝春秋
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この夏映画にもなりましたね! 話題作の文庫化ですヽ(=´▽`=)ノ

横山秀夫は「半落ち」と「臨場」を読んでたので、力ある作家さんだなぁ(゜∀゜)!!とは思っていましたが、これはスゴイ!!

 

日航ジャンボ機墜落事故を題材に、その事故を伝える地元紙の全権デスクに任命された主人公の苦闘を描く、という作品なのですが、未曾有の出来事を前にした時、新聞社というのがどんなに修羅場(単に忙しいというだけでなく、仕事上のドロドロした面も含めて)になるものなのかというのを実に生々しく描き出してくれています。著者はまさに事故当時、地元群馬の地方紙記者だっただけあって、内容は実にリアルです。

私なんざ甘ちゃんなので、つくづく新聞記者じゃなくてよかったと思いましたね(笑) もうまさに、むき出しのエゴのぶつかり合い。自分の意志を押し通すためには相手を怒鳴りあげ、ねたみや嫉妬が渦巻く中でお互いの足を引っ張りあう……常に〆切の追われているだけでもかなりストレスフルなのに、こんなのとても耐えられないよ|゜Д゜))ガクガク

 

ただまぁその姿はやっぱ熱いっちゃ熱いわけで!!

男同士が本気で仕事をし、プライドを賭けて戦っているというのにはやっぱ痺れます。

でもこんなギスギスした職場につとめるのはイヤだけどな(苦笑)

 

間違いなく力作で傑作なのですが、ただ私はこの主人公の下した二つの重大な決断が、どっちもなぜそんなことをするのかまったく共感できなかった(-∀-)ので、そこだけが残念です(まぁこれは私の人間性に問題があるだけなのかもですが……)。

かなりのネタバレなので微妙な表現で書きますが、

私なら一つ目は載っけるし、二つ目は載っけません(苦笑)

 

いよいよ第二位!!

 

「赤塚不二夫のことを書いたのだ!」(武居俊樹/文集文庫)

赤塚不二夫のことを書いたのだ!! (文春文庫) Book 赤塚不二夫のことを書いたのだ!! (文春文庫)

著者:武居 俊樹
販売元:文藝春秋
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アーサー・C・クラークと同じく昨年亡くなったギャグ界の大御所・赤塚不二夫先生のことを、長年担当編集者を務めた武居記者が評伝化したノンフィクション作品。

私は赤塚作品のストライク世代ではなく、中学生当時、「いけない!ルナ先生」や「ハートキャッチいずみちゃん」「パラダイス学園」などでエロ月刊誌として知られていた月刊少年マガジン(笑)で「天才バカボン」を連載していたときも、ちっとも面白いと思わなかったのですが(^^;)(まぁ赤塚先生もこの頃はかなり投げやりな作風だったし(笑))

この本を読んで興味を引かれ、あらためて「赤塚不二夫傑作選」とか読んでみたらスッゲー面白いのな!(゜∀゜)!!

「レッツラゴン!」も読んでみたいけど、なかなか目にする機会が……( ´_ゝ`)

 

悪ふざけが大好きで、だらしなくて、甘えん坊の寂しがり屋で、でも誰よりも仕事を愛していて……滅茶苦茶な人なんだけど憎めない赤塚先生の姿がとても魅力的に描かれています。でもだからより一層、後半のだんだん人気が無くなり、仕事も減り、古参のスタッフ達にも去られる中で、酒におぼれていく赤塚先生の姿がとても切ない(´・ω・)

とにかく武居記者の赤塚先生への愛情がつまった名著です!

漫画史を知る上でもこれは読むべきだよ!!

 

そして栄えある2008年度第一位ですが!!

 

ロリータ (新潮文庫) Book ロリータ (新潮文庫)

著者:ウラジーミル ナボコフ
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 

まさかの『ロリータ』(ナボコフ/新潮文庫)(笑)

 

いやぁ世界的な古典名作とはいえ、レジに持って行くには勇気がいりました(;´д`)

中年の大学教授ハンバートの少女ドロレス(12歳、愛称「ロリータ」)へ寄せる倒錯的な愛情を描いた作品ですが、うん、面白い(笑)

 

前半のハンバードが理想の少女ドロレスと親しくなるために、その母親と再婚し(ひでぇ(;´д`))、義父の立場としてドロレスといちゃいちゃしながら、内心ではどぎまぎしている心理描写はやたらとハイテンションで可笑しいし、

その後いろいろあってついにドロレスと結ばれるΣ(・ω・)までのストーリー展開と、背徳感と欲望の間で揺れ動くハンバードの心理描写もドキドキものです(*/ω\*) 意外などんでん返しもあるしな(笑)

まぁ中盤のロード・ノベル風のただれた愛(?)の逃避行は、個人的にはイマイチたるいのですが、だんだんとドロレスに振り回されていくハンバードの姿は面白かったかな(-∀-)

……と思っていたら、後半、ドロレスが謎の失踪を遂げるという急展開から、意外な真犯人(てかこんなのわかりません(苦笑))の正体、そしてラストのハンバードの復讐までの展開は激動!って感じで一気読みです!!

 

というわけで、恋愛小説として読んでも、ロード・ノベルとして読んでも、ミステリーとして読んでも面白いこの作品ですが、

書評とかを読むと「(歪んではいるけど)純愛小説」として紹介されているケースもままあるのですが、

いやこれは純愛じゃねぇだろ (Φ∀Φ)

これが「純愛」で通るならストーカーだって少女監禁だって純愛さ(苦笑)

 

だって、ドロレスはハンバードのことちっとも愛してないもの。あくまで一方通行の愛だし、それにハンバードの愛は内実は己の欲望を満たすためだけのもので、結局はドロレスという少女を壊しちゃっただけだしな。

そういうのは「純愛」と呼んじゃだめだと思うよ(-∀-)

でも、ラストシーンにあった、子供達の明るい笑い声を遠くに聞きながらのハンバードの述懐には胸が切なくなったのも事実。

「私にはようやくわかった。絶望的なまでに痛ましいのは、私のそばにロリータがいないことではなく、彼女の声がその和音に加わっていないのことなのだと」

ハンバードは確かに愛し方を間違えたけど、でもドロレスは彼にとってやはりかけがえのない存在だったんだな……と思うと、

「恋愛小説」としてはこれはこれでアリだなとは考えています。

 

以上、2008年度の5作品でしたヽ(=´▽`=)ノ

みなさまの本選びの一助にでもなれば幸いです!

また今年もいろいろ読むぞー(≧▽≦)

  

モンバト子育て日記:戦士ゆうすけデビュー戦!

 

Photo 念願のプラチナソードをGET!して、

ついに戦士ゆうすけ登場です!!(><)

 

Photo_2 でも鎧はないので「魔導師のローブ」(笑) 

やっぱこー、なんかしまらないな……

盾はいつまでたっても

「おなべのフタ」だし……lll(-_-;)lll

 

 

さてさて、何だか絶好調で勝ち進み、

 

あれよあれよとピサロに勝ちΣ(・ω・)

  

Photo_3 なんと

デスピサロにまで遭遇!(O.O;)

Photo_4

 

激戦のすえ……!!

  

 

  

  

Photo_5  

まぁ順当に負けましたが(苦笑)

 

  

  

でもデビュー戦で大魔王まで進むなんて

快挙だよぉぉ!!ヽ(=´▽`=)ノ

むう、、ゆうすけはひょっとしてすごいやつなのでは……(`・ω・´)

 

てか、

なんかⅡになってから大魔王戦に行きやすくなってません?(^^;)

  

問題なのは、これで味をしめた優君が、

「色んな敵が出てくるし、長く遊べるし♪」というわけで、

チャレンジバトルをやりたがらない!(;´д`)

 

なので、あんまし並んでなかったので何回かプレイできたのですが、

ゆうかは出番無し……(оωо`)

姉弟仲良く遊ぼうよ……(>_<;)

 

なので、

ゆうかはこっそり夜の街に修行に出すデス(ΩωΩ`)

要するに私が仕事帰りにゲーセンに寄り道するってことですね(笑)

 

Up まぁ何はともあれ戦士は成長が早いようなので育つのを見るのが楽しみですヽ(=´▽`=)ノ

早く鎧や盾もあてて
いっちょまえのビジュアルにもしたいものですね!!(笑)

 

 

    

 

今週(2/1)のディケイド

 

◎第二話「クウガの世界」

世界の破壊者ディケイド、9つの世界を旅し、その瞳は何を見る……

 

というわけでクウガの世界!

まぁパラレル設定なので、五代雄介と一条刑事♂のかわりに、小野寺ユウスケと八代刑事♀が登場ということで、

ユウスケは何かお調子モンで「自分のために闘ってる!」とかほざくし、

二人の関係も、男同士の熱い友情から、

お姉様に認めてもらいたい年下男子なノリに変わってしまって、

そうでなくても白倉ライダーが嫌いな「クウガ原理主義者(高寺教徒とも言う)たちが、テロを起こしかねない設定ですが、

 

私は佐藤寛子好きだから無問題ですね(`・ω・´)(笑)

いや、でもちょっと痩せすぎだよぉsweat01 リューケンドーの時ぐらいが良かった(оωо`)

 

でも、なるほど、こんな風にガイドを交えながら過去のライダー世界を紹介していくDVD販促番組なのですね(笑) グロンギ、フォームチェンジ、ゲゲル、グロンギ語(字幕付き)とわかりやすく解説がいれられていきます。

 

……って、

何でそんなこと知ってんだ士(つかさ)Σ(・ω・)

グロンギ語までしゃべれるし! ここらに何か秘密があるハズ。

 

そんでもってユウスケもディケイドの存在を知ってる!?

「悪魔め! いつか現れると聞いていた。すべてのライダーを倒すために!」

って、「すべてのライダー」とかまで知ってるってどういうことよ??

自分が「仮面ライダー」という存在である自覚まであったのかΣ(・ω・)

 

そして話の鍵を握っているであろう、謎の金田一耕助……もとい、

桜井さんが再登場!!Σ(・ω・)

いやぁなるほど、それは電王で最後まで

素顔出せなかったわけだよね(爆笑)

ウソです鳴滝って名前だそうです。

 

しかし謎の男の作り出した謎の波動によって

まさかの地獄兄弟参戦!!

まぁ予告で知ってたけど(^^;)

 

なんつーカオスな展開!! 全然先が読めないよΣ(・ω・) 

この調子でサプライズを繰り返しながらずっと進めていくの?? すっげぇー!!(O.O;)

  

……というわけで、第一話に続き最初っからクライマックス状態で終了したパイロット第二話ですが、

とりあえず士君のいい加減ながらも大胆不敵なとこはなかなかいい感じ。演技(特にセリフ回し)はかなりまだ痛々しいですが、キャラとしては楽しいデスヽ(=´▽`=)ノ 天道総司ばりのハチャメチャさだねぇ。

夏みかん@丁寧語も可愛いしね(*/ω\*)剥かれちゃいやん(笑)

バトル面でも、ファイナルアタックライド(ロイヤルストレートフラッシュ(@剣)のキック版か!?Σ(・ω・))やアタックライドスラッシュ&ブーストも出てきて、カードバトルっぽくなって来ましたね!!

 

しかも基本は再生怪人軍団なので、一話の中でバンバン倒せるのが爽快(笑) 

そしてライダーバトル! 幻想とは言え、原作ではさんざんじらしたあげくほとんど活躍しなかった「アルティメットフォーム」が出てきたのは、やっぱ嬉しいヽ(=´▽`=)ノ

(クウガ原理主義者はこれにも激怒してそうですが(苦笑))

 

それにまだED曲はかかりませんが、「チャラーラ♪チャララチャラーラン♪」っていうBGMはカッコいいと思う!(≧▽≦)  

 

ただ今回一番の衝撃は、

あの頭のバーコードのように見えるものが、

カードがぐさぐさと刺さって出来ていたなんて(;´д`)おおう

 

PS それにしてもディケイドってホントに半年の放映なんですか?? 一つのライダー世界につき軽く一ヶ月は引っ張れそうなのですがsweat01

 

 

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